【人気ブログを目指してます!】いつもご来店ありがとうございます。気になるお客様がいらっしゃいます。

いつも当ブログにご来店(ご閲覧)くださりありがとうございます。今日は店長として日々思うことを。

ブログ運営は店舗運営に似ている

店舗運営と違うのは、来店(閲覧)されたお客様にお声掛けができないことだ。
もどかしい。

Googleアナリティクスで「リアルタイム→サマリー」をチェックすると、だいたい以下のようなことがわかる。

・現在、何人の方がブログを読んでくれているか
・どのページを読んでいるか
・閲覧している地域は?(OsakaとかChigasakiとか、ざっくり出ます)
・PCで見てる?スマホで見てる?タブレットで見てる?
・どんなキーワード検索してこのブログに辿り着いたのか?

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リアルタイムでこれだけのことがわかってしまうので、接客講師を務めていた身としては、お客様に話しかけたくてウズウズする。

「まあまあ、大阪からありがとうございます!」

「その記事、長く読んで下さっていますね。どのへんが気になりました?」

とかね。
Googleアナリティクスに「話しかけ機能」があればいいのに。

このブログは、月間PVが34,000くらいで月間セッションが10,000。
この程度だと、覗いたときのアクティブユーザー数は、だいたい2人~多くて6人くらい。
超狭小Caféレベル。

気になるお客さまがいます

先日、お客様の様子を見ていましたら、ちょっと気になる方がいらっしゃいまして。

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お、お客様???

モヤモヤする。どんなお客様なのだろう?

今年大学に入り、サークルで彼女ができて、ようやく脱チェリーを果たした「絶賛、猿状態」の若者か?
はたまた、「仕事が忙しい」だの「いま生理中だから」だの、なんだかんだ理由をつけては会ってくれなくなった彼女に執着している、ヤングサラリーマンか?
このときの閲覧ページはこちら。
1.だから「笑」を多用する男はやめたほうがいいって言ってるじゃん!(怒)
2.保育園に子供を預けて働くことの是非について

うん、絶対に1だな。

彼女があまりに冷たいので、自信がなくなっちゃったんだな。

直接声をかけて、意地悪言いたい 励ましてあげたい。。。

M男なお客様が多いようです

わたしのブログは飲食店情報を除き、女性向けの記事が多い。

最近、気付いたのだが、同年代女性の共感を得たくて書いている「男をこきおろす系記事」が、どうも男性にもよく読まれているようだ。

「あ~!これオレのことだよ~!」と頭を抱えるM男たちに。

これからも、M男なお客様に向けて、ドSな記事を配信してまいります。

女王様として頑張りますので、引き続き、よろしくお願いいたします。

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