職場のストレスに耐えて頑張るべきか、それともサッサと辞めるべきか

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「いまいる場所で頑張るべき」と書いてある本もあれば「サッサと逃げ出すべき」と書いてある本もあって、一体どっちやねん、と長年思っていた。
男女間に友情は成立するか?と同じくらい、人により意見が異なるテーマだ。

どっちやねん、と長年考え続けた私の結論

たとえば会社に不満があったとして。

会社や上司に不満を持つことは不毛だ。ましてや直訴するなんてもってのほか。
浅はかの極み。

では、会社に留まり頑張るべき人の条件とは?

1.会社を変えたいと思っている

2.上司のポジションを狙いに行けるくらい(その業務において)有能で且つ上司に負けないくらいの熱量がある

3.会社や上司を敵にまわさず、上手く懐柔するスキルがある

4.自分が上に立つまでにどれほど年数がかかろうとも、諦めない心を持っている(執着心)

ありがちなのは、1だけあって、2から4が無い人。
それは単なる意識(だけ)高い系の困ったちゃんです。
かつての私がそうでした。

でも、以外と多いんじゃないかな、そういう人。

さて、あなたはどうだろうか。

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