寝食忘れて夢中になってやれること

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寝食忘れてはいないけれど、夢中にはなっています

寝食忘れて夢中になれることを仕事にするといいっていいますね。

いやいや、好きなことは仕事にしないほうがいい、という反対の意見もありますね。

それはどちらでもいいのですが、私の「寝食忘れて夢中になれること」は、文章を書くこと。
ただ文章が書ければいいわけではなく、どうやら自分の思いを綴るのが好きなようです。

よって、仕事で書くようなニュースリリースの類とか、商品説明記事なんかは、まったく楽しくありません。だって興味ないし。
ブログを書いていると、あまりにも夢中になり過ぎて、土日のタスクがこなせなくなるので、時間制限を設けているほど。

リアクション薄くてすみません

ブログって何人に読まれるのかが大事なんだと思っていたけれど、それ以上に、私のブログを読んでくれる人がいて、直接お会いしたときに感想を言ってもらえるのがものすっごく嬉しい。
ってことは、知りませんでした。始めてみるまで。

ただ、嬉しいけれど、だいたいその場のリアクションは薄い。
照れているのではなく、自分で書いた内容を記憶していないから。
家に帰ってから記事を見直して、あ、ホントだ、そんなこと書いてるわ~と確認し、響いてくれた人がいたことに、にひひひひ、、、とひとりほくそ笑むのです。

書き手冥利に尽きます

先日、ブログの設定方法などを教えてもらっている友人(ウェブデザイナー)から、

「ごめん、未公開のブログを勝手に見てしまった(設定チェックのため、IDとPASSを伝えてあるので)。申し訳ない。でも、そこに書いてあった言葉が身に沁みた」というメッセージが。

書き手冥利に尽きる。ありがとう。モチベーション上がりました!

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